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バッタンバンで晴読雨耕

バッタンバンを中心としたカンボジア北西部の情報ブログ-大学教育、地雷、農業、開発、投資に関する話題から ホテル、レストラン情報まで

 

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流しのお菓子売り

町中でよく見かける流しのお菓子売り。
バッタンバンの町で知らぬ者のいない存在だ。

その存在を知ってからしばらくになるが、
カメラを持っているタイミングでお会いできたのは今回が初めて。

Sweet Easy Rider 1

一見のんびりとした商売人にも見えるが、
「カンボジア人ならカンボジアのお菓子を食べよう」の宣伝文句で売る愛国の志士だ。
走行時はヘルメット着用の安全第一主義者でもある。

Sweet Easy Rider 2

Sweet Easy Rider 3

お菓子は買わずとも、
撮影には快く応じて頂いた。
ありがとう、おじさん。

自由と愛国を体現する流しのお菓子売りの話でした。
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バンコク病院事務所

市内にバンコク病院の事務所がある。

バンコク病院とは、
バンコク市内にある国際的な病院のことで、
カンボジア国境のチャンタブリ県等にもブランチ病院があり、
ここはその営業事務所という位置付けとなっている。

バンコク市内にあるバンコク病院は、
2度入院経験のある思い出深い病院だ。

Bangkok Hospital Office

プノンペン、シェムリアップにも同系列の病院があるため、
バッタンバンエリアの住人にとっては、
国境を超えたチャンタブリを含めた3つから選べることになる。

チャンタブリのバンコク病院には行ったことがないので、
評価は難しいところだが、
場所は国境から80㎞程度、
バッタンバンからだと180㎞であり、
シェムリアップと同等の距離といったところ。

イミグレーションがない分、
2時間半程で行けるシェムリアップのほうが便利なようにも思われるが、
専門医の数という点ではチャンタブリがいいのかもしれない。

病院には世話にならないほうがいいのだが、
選択肢は多いほうがありがたい。
在留外国人、旅行者にとっての強い味方である。

(追記)
すでに閉鎖しました。

 

メッコール

最近、テレビでよく見るのがメッコールのCM。
ご存知でない方もいるかもしれないが、
韓国製の缶入り飲料である。

小学生の頃、
「ものすごくレアな自販機売られているものすごくレアな飲み物」
として噂になっていたもので、
日本でもまだ売られているらしいが、
マイナーな存在であることは間違いない。

カンボジアで放映されているCMは、
若者がポップな音楽に合わせて踊るというもので、
韓国製であることを強調している内容だ。

そうなのだ。
今のカンボジアにおいて、
「韓国」はブランドであり、
効果的なマーケティング戦略なのである。

韓国の音楽が流行の最先端となって久しいが、
かの国のテレビ局は複数が視聴可能で、
ドラマなどのコンテンツも人気。
ソフトが創るイメージにSamsungやLGなどのハード面での躍進も重なり、
そのブランド力は力を増している印象だ。

同じ韓国製飲料ではBacchus(バッカス)一歩先を行っているが、
メッコールもそれに続くのであろうか。

 

Meas Sok Sophea

カンボジアの音楽ライブ番組を見ていると、
「本当に歌い手か?」と思いたくなることが度々ある。
素人参加番組が多いというのもあるが、
それにしてもというものが少なくない。

そんな折、
つけっ放しのテレビから流れてきた歌声に惹かれた。
そのバイブからてっきり外国の歌手かと思ったら、
それがMeas Sok Sopheaであった。

後に確認したところ、
ローカル局のCTNの10周年イベントでのパフォーマンスだったようだ。

以前聴いたことのある彼女の曲は、
カンボジア特有のメソメソしたバラードだったのだろうか。
彼女の声はよりアップビートな曲で活きるように思う。

そんなMeas Sok Sopheaの最新曲が「Dance Today」。

タイトルからも分かるとおり、
まさにそんな彼女のよさを惹き出した1曲だ。
ミュージックビデオの映像もよく出来ている。

Youtubeにもアップされているので、
ご視聴あれ。

 

洪水後のコンピンプイ貯水池

洪水後のコンピンプイ貯水池の状況。

主水門の脇の土堰堤から水を抜いたようで、
その一体は地形が変わってしまっている。

Kampingpuoy Flood 1

Kampingpuoy Flood 2

すでに水位もほぼ通常どおりに戻り、
元にあった堤より池側には新たな簡易堤も造られ、
自動車、バイクの通行も可能な状態になっている。

貯水池から少し離れた田んぼも若干水位は高いものの、
水浸しという程ではない。

水門付近は大変な状況ではあるが、
周辺では魚捕りにはげむ人らや、
いつも通り誰かの家に集まっておしゃべりする人らの姿も見える。
カンボジアの人たちの常に前向きな姿、
何でもやり過ごしてしまう姿にはたくましさを感じずにはいられない。

Kampingpuoy Flood 3

以前のようにローカル観光客で賑わうの日は、
そう遠くはない雰囲気である。

 

水害によるキャッサバの不作

この数日は雨が収まったと思っていたら、
今度は台風がやってきた。

幸い、バッタンバン大雨とはならなかったが、
タイに降った雨が大きく影響しているバンティアイミアンチェイでは、
まだ不安な状況が続いているようだ。

平野部の洪水が稲作に与える影響も懸念されるが、
山間部での畑作も同様である。
この時期、山間部ではキャッサバが栽培されており、
この根腐れが心配されている状況だ。

報道によれば、
作付面積全体の2~3割が影響を受けているとのこと。
幸い、知り合いの畑は大丈夫なようだが、
全体を見れば問題があるのは間違いないようだ。

ここでも何度か書いてきている通り、
天候と市場のリスクに直接的に晒されるのがカンボジアの農民であり、
彼らの生活がどうなるのかが心配なところ。
避難を余儀なくされた上、
収入源まで影響が出るとなれば死活問題である。

見守っていこう。

 

国道5号線の洪水被害

バッタンバン市内の洪水は収束したものの、
バンティアイミアンチェイ-モンコルボレイ付近の約15km区間、
バッタンバンの西にあるオータキー周辺では、
いまだに国道5号線が冠水したままである。

BMC Flood1

山側で降った大量の雨が国道を越えてトンレサップ湖へ流れ出しており、
それによってあいた穴が車やバイクの通行を困難にしている状況。
14日現在、被害の最も大きいバンティアイミアンチェイのすぐ東側では、
車の列が約1㎞程続いている。

BMC Flood2

クリアランスの高い4輪駆動車であれば通行に問題はないが、
立ち往生するトラック等の姿も見られるので、
注意が必要だ。

Capital Busは通常運行と言っているが、
実際にはモンコルボレイ-バンティアイミアンチャイ間は不通で、
会社が提供するトゥクトゥクでの移動となっている。
(乗客からの情報。)

その他地域の状況は確認できていないが、
コンピンプイはいまだに通行不可とのこと。

国道6号線はシェムリアップ空港近くに若干水が残っているが、
概ね問題なし。

 

2013年の米輸出状況

好調なペースで増加を続ける米輸出だが、
50万トンという政府目標の達成はやはり難しいようだ。

Phnom Penh Postが報じたところによれば、
9月までの輸出量は前年比で約倍の27万トン弱。
精米業者らは、
35~40万トンがせいぜいであるとしている。

これまでのところ、
水害の具体的な影響については報じられていないが、
こちらも気になるところ。

シェムリアップ、バンティアイミアンチェイ、バッタンバンの平野部は、
見渡す限りの田んぼだが、
この2週間程はかなりの面積が水に浸かってしまっていた。
メコン河沿いの州でも水害が報じられており、
その影響が懸念される。

政府の最終目標は100万トンの輸出であるが、
その難しさがあらためて感じられる。

目標達成まで残された時間は後2年。
厳しい現実が見えてきたようにも思うが、
応援していきたい。

 

シェムリアップの日系飲食店

プノンペンでは日系飲食店のオープンが続いているが、
日本人観光客の最も多いシェムリアップでは、
いまだに数軒という状態である。

観光客の多くは数日のみの滞在であり、
短い滞在期間中に和食をわざわざとはならないのだろう。

また、プノンペンのように大手企業・組織の駐在員が少ないというのも、
和食屋が流行らないもう1つの理由であると思われる。

シェムリアップ在留邦人には観光業の方が多く、
単身の若い方が圧倒的。
一般的な現地採用の給与体系では、
生活にそれほどの余裕がない現実もありそうだ。

欧米系の在住者についても、
同様の状況と思われる。

プノンペンでは、
高所得層のカンボジア人の間で和食を好む方も増えているが、
地方都市ではまだまだというのもある。
ピザやハンバーガーであれば馴染みのある若者は増えているが、
和食に関してはまだまだ。
価格もネックになるようだ。

個人的には、
プノンペンよりもシェムリアップに和食屋が増えてくれるとありがたいのだが、
なかなかそうはいかないの現実のよう。

なかなか手に入らないと思うと、
食べたくなってしまうのだから困ったものである。

 

バッタンバン市内の洪水・水害続報 2

バッタンバン市内では、
10日現在、サンカエ川の水位も下がり、
市内の水も引き始めてきている。
峠は過ぎたと言ってよさそうな状況だろう。

州内ではパイリン、バンティアイミアンチェイ寄りの山間部での被害がひどいようだが、
詳細は不明。

バッタンバンの西、オータキーの町では国道5号線が冠水しており、
交通止めとのこと。

一時、コンピンプイが決壊との噂が出回っていたが、
政府職員らがダムの水をリリースし、
住民を避難させただけということだ。

今回の洪水では、
かなり広い範囲で問題が発生しており、
被害の全体的な状況は不明のまま。
まだまだ注意が必要だ。

 

バッタンバン市内の洪水・水害続報

今朝の市内の状況をまとめておく。

1.市内中心部ではASEANレストラン前でサンカエ川が堤防(?)を超えており、
他でも後5cm程のところまで来ている。
上流でも川の水が溢れ出ているとのこと。

2.市内中心部でサンカエ川に架かる橋3本のうち、真ん中の橋は交通止め。

3.バンチュー市場、タクシー乗り場周辺は水没し、交通止め。市場も閉鎖中。

4.ナ市場は開いているが品薄で、価格も高騰している。

5.バス会社が集まるエリアも水没し、交通止め。
Capital Bus等は国道5号線沿いに青空オフィスを設置し、バスは運行中。

6.サンカエ川の東側では国道5号線も一部水没。国道脇の道路も交通止め。
Ratanak Hotelも床上浸水のため、営業停止中。

Sanke Flood 2013-2

Sanke Flood 2013-3

Sanke Flood 2013-4

水没しているところの多くは、
サンカエ川の水位が上がったことで、
降った雨の逃げ場がなくなったことに拠るものと思われる。

川の水位が下がらない限りは、
しばらくこうした状況が続きそうだ。

 

お盆と水害

お盆を迎えたバッタンバンでは、
連日の雨で市内の真ん中を流れるサンカエ川から水が溢れ出し、
市内中心部は水浸しとなっている。

川の西側の被害が特にひどく、
橋の1つや数本の道路も封鎖、
一時は市外からの交通も規制される事態となっていた。

6日の午後までには水は引き始め、
市外からの交通規制も解除されている。

Sanke Flood 2013

今年はメコン河沿いを中心とした水害が報じられており、
これまでに30,000haの農地、
30,000世帯が被害を受け、
50名以上がお亡くなりになっているが、
お盆期間中は北西部にも雨が集中したようだ。

シェムリアップ市内でも川の水が溢れ出ており、
その北のオッドーミアンチェイでも水害が発生している模様。

しとしとと降り続ける雨は、
雨季も終わりに近づいているということだろうか。

・・・などと書いていたら外はまた雨。
近いようで遠い雨季の終わりである。

 

BTB Pizza

今年2月にオープンしたBTB Pizza。
町唯一の欧米系ピザ屋さん。

BTB Pizza1

他のピザ屋との違いは、
ローカルのピザで一般的なふっくらしたパン生地ではない点。

BTB Pizza2

ピザの専門店であるが、
気取りは一切なく、
ピザをウリにする飲み屋といった感じ。
ホームデリバリーがあるのも嬉しいところ。

ヘビーユーザーには、
10ポイントを貯めるとピザ1つが無料になるポイントカードがありがたい。

9月いっぱいは休業中で、
今週から再オープンしている(はず)。

(追記)
以前、バッタンバンでピザを出してる店は、
Mariyan Pizza HouseKhemara Battambang I HotelGecko Cafe書いたが、
ここBTB Pizzaの他、
プサー・ナ(ナ市場)にある韓国系のPizza Handも追加しておく。

(追記2)
BTB Pizzaは閉店しました。

 

書籍 「世界の多様性」 2

(前回からの続き)

この見方を現代のカンボジアに適用した場合、
どうであろう。
今年の選挙に参考に考えてみよう。

現在のカンボジアの政治状況を
専制的政治の現政権に対する人権重視の救国党とする図式もあるが、
野党の主張に耳を傾ければ必ずしもそうではないことが分かる。
特に、ベトナム人の排斥にも繋がる主張は、
人権重視どころか極右と呼ばれても仕方のないものだ。

汚職に対する野党の批判はもっともであるが、
与党とて汚職を認める立場にはなく、
少なくとも表面上は同じスタンスである。

個人給与の増加も、
国民の懐に訴えはするものだが、
自由経済に基づく経済成長という点では、
両党の立場はむしろ非常に似通っていると言えるだろう。

1993年以降の選挙を振り返っても、
目立つのは大きい政府、小さい政府、国防といった議論ではなく、
個人的な名誉毀損の訴訟争いであり、
政党間の対立軸はあまり鮮明ではない。

この対立軸の欠如はこそが、
トッドの言うイデオロギーの不在を示すものではなかろうか。

また、カンボジア現代社会における様々な事象についても、
トッドの理論は適用可能であるようにも思われる。

選挙手続きの混乱、法令の不遵守、汚職の横行、統計の不正確さ・・・。
いずれも不規則性と関係するものであり、
これらも家族構造の不規則性より生まれたとは考えられないだろうか?
同じ類型に入る他国の状況からも、
全く見当違いの推測ではないようにも思われる。

仮にこの推測が当たっているとすれば、
これらの問題が簡単には解決されないことになるが、
カンボジアの家族構造が経済発展に伴い変わりつつあるのも事実。
(前者が主というのがトッドの議論なのだが。)

広告等に見られる家族像は、
父親、母親、子ども2人というのが絶対的であり、
女性の識字率の上昇、少子化という傾向も出始めている。
家族構造によって政治・経済の状況も変わるのだとすれば、
こうした変化はカンボジアの将来にとって何を意味するのだろうか?

とにかく疑問は尽きない。

読後に疑問が増えるというのは良書の証かもしれないが、
本書が突きつける問はスケール、質ともに圧倒的だ。

しばらく籠って勉強しよう。
そんな読後感で一杯である。

 

書籍 「世界の多様性」 1

世界の多様性 家族構造と近代性世界の多様性 家族構造と近代性
(2008/09/20)
エマニュエル・トッド

商品詳細を見る


乳幼児死亡率の上昇からソビエト連邦の崩壊を予言し、
「文明の衝突」に対する反論「文明の接近」や
世界的ベストセラー「帝国以後」を著したエマニュエル・トッドによる研究書。

元々、「第三惑星」(原著1983年)、
「世界の幼少期」(同1984年)として出版された本をまとめたもので、
日本語版は500ページを超える大著である。

大著だけに簡潔にまとめるのも難しいところだが、
様々な国における家族構成の分類、
それら類型と政治・経済との関係を示したのが「第三惑星」、
より詳細に家族の在り方と経済成長の関係を分析したのが「世界の幼少期」
といったところか。

家族の在り方がそれぞれの国の政治や経済やその成長に影響するという理論は、
マックス・ウェーバーやマルクスとも異なる非常に画期的、挑戦的なもので、
反発や反論も少なくなさそうだが、
「帝国以後」、「文明の接近」の基となった研究だけに、
その分析は鋭く、見事なパラダイムシフトが展開される。

本書の全体的な内容に係る議論は他にお任せするとして、
ここで注目するのは当然ながらカンボジアの位置付けである。

以前、カンボジアの農村世帯と家計で書いたとおり、
トッドによれば、カンボジアの家族はアノミー型に分類される。
アノミー、つまりは不規則ということだが、
本書では「一定した規則に拘束されない柔軟な核家族」という意味で使用されている。

その特徴は以下。

1.兄弟間の平等は不確定-相続上の平等規則は論理的なもので、実際は柔軟。
2.結婚している息子たちと両親の同居は理論上拒否されているが、実際は受け入れられている。
3.血縁結婚は可能であり、しばしば頻繁に行われる。
(P. 256)

カンボジアと並んでアノミー型に分類されるのは、
ビルマ、ラオス、タイ、マレーシア、インドネシア、フィリピン、
マダガスカル、南アメリカのインディオ文化。

では、こうした家族の構造は政治・経済にどのような影響をもたらしているのか。
トッドはカンボジアについても数ページに渡る分析を行っている。
以下はその抜粋。

クメール革命は、共同体的な内婚制を有し、村々や家族のなかで異父兄姉妹の婚姻を許容するアノミー・システムによって生み出されたもので、求心的な論理に従う。それは外側への破裂ではなく、内側への破裂であった。1975-1978年の時期、クメール革命はその中心へ向かって発動され、自らを閉鎖し、外国人の存在を否定し、大使館を閉鎖し、都市部の住民を農村部へと移動させた。
目指すところ、または未来の社会についての一貫性のある展望が何かという観点からクメール・ルージュ運動を観るならば、実のところそこにはイデオロギーがないことが分かる。
(中略)
クメール・ルージュ現状社、綱領を持たず、イデオロギー的なアノミー状態に浮遊する純粋状態の運動である。
(中略)
家族とイデオロギーの関係性についての仮説は、アノミー・システムのなかに特に重要な立証を得ることができる。それはイデオロギー的な不存在と人類学的な不存在の間に関連性があることを立証しているのである。
(P. 278-280)

つまりは、
家族構成における規則・規範の不在が
クメール・ルージュにおけるイデオロギーの不在を生み出したという分析である。
議論、研究の余地はありそうなものの、
眼から鱗の社会論である。

(続く)

 

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プロフィール

バッタンバン長

Author:バッタンバン長
カンボジア王国バッタンバン在住、バッタンバン長です。
バッタンバンを中心に、開発援助業務、大学講師、社会調査、日系企業進出・投資のお手伝い等をやっております。
お問い合わせ等は、下のメールフォームからお願いします。

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